不労所得アフィリエイト

起業に必要な事

2016年10月05日

自分自身も商売をやっているのですが、やってみて思う事は

 

商売を始めるのは、「お金さえあれば始められるが継続が難しい」

 

自分の好きな事、やりたい事で商売を始めましたが

 

継続する為には利益が出なくては続ける事が困難です。

 

お金が続かないと言うのもありますが、

 

頑張ってやっているのに収入が見合わないのは精神的に厳しくなってきます。

 

 

本当に綺麗事ぬきで、稼げる事でビジネスを始めた方が良いと思います。

 

しっかり稼いで、従業員の教育もしっかりする事で、

 

自分がいなくても稼ぎ続けるシステを構築する。

 

自分でリスクを背負ってビジネスを始めるのであれば

 

それを目指すべきだと自分は思います。

 

ビジネスを成功させて、自分の好きな事は

 

利益や売上を気にしないで「趣味」としてやるほうが良いと思いませんか?

 

 

【ダン・S・ケネディ】はご存知ですか?

 

凡人の自分からすれば、「こいつおかしいんじゃない?」

 

と思えるビジネス書を書いている人です。

 

一般的な考え方とは違うと自分は感じるので、

 

全てを受け入れる事は出来ませんが、「なるほど!」

 

と思える事は実践しています。

 

 

本の内容をひとつ紹介すると

 

例えば、店に電話を引いていますが、この電話はなぜ引いているのかと言えば

 

お客さんからの問い合わせを受ける為が大半を占めていると思います。

 

でも、営業の電話も頻繁にかかって来ます。

 

仕事をする時に、だんだんと調子に乗ってくると思うのですが、

 

今こうして文章を書いている間も、集中力が徐々にあがり

 

書きたい文章が頭にどんどん浮かんできて書いている最中に

 

電話がかかって来ると、一旦今の仕事から手を離して応対するので、

 

その後、また仕事に戻ると集中力をあげる所から始まり

 

仕事の効率が落ちます。

 

電話はかける人本位で、受ける側の都合など一切お構いなしです。

 

それが売上につながるお客さんならいいのですが、

 

なんの興味もない営業の電話だと腹立たしいです。

 

そこで、従業員に

 

「電話での営業はつなげなくていいから、

 

それと営業は書面で郵送で送って下さい。時間がある時に目を通します。

 

気になればこちらから連絡します。それ以外の営業は受け付けません」

 

と言ってもらうようにしてからは、お客さんの電話意外一切自分の所に

 

来ないので、仕事の効率が格段に良くなりました。

 

手紙やメールなどは、受ける側に選択肢があるので、

 

自分が手が空いた時に確認でき、

 

電話と違って相手本位の所が良いと思います。

 

 

【ダン・S・ケネディ】の営業戦略は基本手紙です。

 

ライティング技術と顧客リスト作りと活用法

 

このダイレクト・レスポンス・マーケティングに

 

興味があれば、一冊手にとってみてはいかが?

 

この【ダン・S・ケネディ】の本を販売いているのは

 

【ダイレクト出版】というネット販売のみの出版社です。

 

そしてその本の販売の仕方自体が

 

【ダン・S・ケネディ】の教える

 

【ダイレクト・レスポンス・マーケティング】

 

を使って毎年業績を伸ばしています。

 

つまり、実践的に使える手法だと言えると思います

 

 

『億万長者のお金を生み出す26の行動原則』

http://directlink.jp/tracking/af/298381/Du5yBfaa/

 

『億万長者の不況に強いビジネス戦略』

http://directlink.jp/tracking/af/298381/58EAFXDf/

 

『億万長者の不況に強いセールス戦略』

http://directlink.jp/tracking/af/298381/EwT3blYH/

 

『世界一シビアな「社長力」養成講座』

http://directlink.jp/tracking/af/298381/RfkPDu1G/

「炎上マーケティングは他人事か?」

2015年06月16日

「みんな見て見て!これ面白いよ!

私のおすすめ動画です!」

こんな風にコメントを添えて、
自分の好きなテレビ番組のURLを
Twitterやブログに載せてしまう。

そんな非常識な行動が毎日
日本のどこかで起こっています。

人気女性アイドルグループ、
AKB48のメンバーの一人も
今年すでに同様の失態を犯していました。

違法にネット上にアップロードされた
テレビ番組の動画URLを
Twitter上に掲載したのです。

違法な動画をさらに
拡散してしまうという非常識ぶりに
業界内外から大きな批判があったようですが、、、

さておき、現代では個人から企業まで
誰もが自由に文章や画像・動画を
ネット上で公開できます。

そして公開された情報は、良い事も悪い事も
些細なことがきっかけでニュースとなり、
全国の人に拡散されてしまうのです。

だからこそ、個人も企業も
オンライン上で公開するコンテンツには
その影響力を考慮して十分に
気を配る必要があります。

法律違反は当然ダメですが、
何より見る人の「共感」を得ることが
できるようなコンテンツでなければ、
そのコンテンツは無用の長物になってしまいます。

反感を買えば、前例のアイドルのように
あっという間に炎上してしまうことだって
ありえるのです。

今回ご紹介する新刊本、
『コンテンツ・マーケティング64の法則』では
オンライン上のコンテンツをつくる上で
何に気をつければ読者の共感を得られるのか?

どうすれば「売り」につながるのか?など、
コンテンツマーケティングの
最先端の情報が記されています。

オンラインコミュニケーションを通して、
顧客を引き寄せるためのガイドブックとして
ぜひ活用してみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/298381/52uBrf0t/

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